医接連携プロジェクトとは?
エコー技術、診断学、、外傷処置など医師との連携に
必要なスキルを身に着けて、これからの時代に
「患者様から選ばれる」院を目指します。
このプロジェクトには、【病態鑑別】と【医療連携】を
叶えるためのすべてのツールが揃っています。

▼プロジェクトへの参加申し込みフォーム


   参加するとこんな
お悩みが解決できます! 

医師との密接な連携できるようになります!
大切な患者様の症状次第では、医療機関での診療が必要な場合もあります。
その際に、「信頼できる医師との連携がとれているか」という事は非常に重要なポイントです。
医師は、治療院からの紹介状の内容で『信頼できる治療家であるか否か』を判断します。
本プロジェクトでは、医師からの信頼を獲得し、密な連携を獲得するための紹介状の書き方をサポートします。

骨折脱臼など外傷処置ができるようになります!
確かなエコー技術と、確かな知識を得ることで、的確に外傷処置はできるようになります。
結果として、『慢性痛を急性痛と装う』ような必要もなく、クリーンな保険請求が可能となります。
さらに、外傷処置が的確にできる治療院には、良い口コミが拡がり外傷を負った患者さんが増えます。
自信を持って外傷処置を行えるように、エコー技術、診断学、外傷処置を徹底サポートします。

診療オンライン取り入れることができます!
コロナ禍において、患者様のお悩み相談を受ける「オンライン窓口」は必須となりました。
本プロジェクトでは、患者様にとって使いやすい、独自開発したオンラインライブ配信サービスをご用意しました。
オンラインサービスを活用すること、患者様に喜んでいただき、新規患者の集客にもつながります。

 医接連携プロジェクト代表者 

元原誠吾
株式会社PLAY BASE 代表取締役CEO
セラピスト診断学研究所
整形外科院 副院長歴任
医接連携実績20例以上

▶代表プロフィール


 

 その他のサポート 

・店舗宣伝のための動画編集代行
・Instagram、YouTubeなどのSNS活用支援
・独自のオンラインコンテンツのアカウントを付与 etc…

InstagramYouTubeにて治療家役立つ情報発信!フォローして最新情報GET!

 

 医接連携プロジェクト参加店舗の声 

グループ院 総院長の声

開業して10年以上経っていましたが、どこかで「このままでいいのか?柔整師なのに外傷が来た際に自信を持って診察できない」という不安がありました。
また、外傷を診ていくため超音波エコーを導入してみたものの、2日間の研修を受けただけではやはり診察に活かせませんでした。
そこで、整形外科での経験豊富な元原先生に1度のつもりで研修をお願いしました。実際に研修を受けて感じたことは、
●エコー描写だけではなくさまざまな疾患に対する知識が豊富で、研修中に私自身そして何よりスタッフが活き活きと楽しそうに研修を受けていました。
これが本来私自身、そしてスタッフもやりたかった『柔整師としての仕事』なのだと感じ、継続的な研修をお願いしました。
研修を受ける前は、患者様への検査は「関節の動きや痛みがあるか否か」だけで判断していて、自信を持って患者様に説明できていなかったと思います。
今ではスタッフ全員が理学的所見や整形外科的テスト、エコー所見を用いて判断し、自信を持って患者様に説明できていると実感しています。
医師との連携が必要な場合も理学的所見をもって紹介させて頂いてるため、医師からの後療依頼や医師の診断を受けた後に整骨院で治療させて頂いてる方も増えつつあります。
私はこれが本来の柔道整復師の役割だと改めて思いました。当然スタッフの意識も変わり、毎日活き活きと自信を持って患者さんの悩みを解決しています。
離職率も以前に比べて格段に減少しました。柔道整復師を取り巻く環境も年々厳しくなっています。ただマッサージと電気をして帰す整骨院、接骨院では患者様の信頼は得られないのではないでしょうか?
・今の現状これでいいのか?
・このままでいいのか?
自問自答している経営者、柔道整復師の方是非元原先生の研修を体験してみてください。必ず接骨院、整骨院の存在意義、柔道整復師が素晴らしい仕事であると再認識できるはずです。

 

グループ院 分院長の声

毎月の研修を受けるようになって、柔道整復師として重要な疾患の鑑別方法(エコーやスペシャルテスト)であったり、実際にその病態についての知識を深め、初診時に自信を持って患者様の身体の状態を説明できるようになりました。
エコーやスペシャルテストの勉強では部位ごとに教材も使って丁寧に教えてくださり、これまであいまいだった検査方法がより正確に行え自信を持って鑑別・治療にあたれるようになっています。
特にエコーに関しては、まずは使う習慣を身に着けるということで、初診時に何でもいいので検査の一部として必ずエコーを使うようにしました。そうすることで患者様からも「整骨院にエコーがあるんだ!」といった声や、周りの方に声をかけて頂いたりなど嬉しい声をいただいております。
検査の重要性、正確に鑑別することでより多くの患者様を救えるようになることを実感しました。
セミナーの中では紹介状の書き方や、ドクターとの連携の仕方についてなども教わりました。
現在は教えていただいた紹介状の書き方からテンプレートを作成し、しっかり鑑別をしたうえで医師に紹介させていただくことも増えています。
通常の施術でもスタッフが積極的に理学検査やエコーを使うようになりました。

 

グループ院 分院長の声

セミナーを受講し始めて、まず思ったことが『病名と病態の整理が出来ていない、そもそも知らない、それをふるいわけ出来る検査能力、患者様への説明力の無さ、知識の無さ』を感じました。
そして、その状態のまま臨床に入っているという危険性も感じました。これは患者様にとっても、会社としても悪い噂や口コミなどでの不利益となるなと改めて実感しました。
セミナーを受講した事により、今まで知らなかった症状に対して検査を行えるようになり、その結果自信を持って患者様へ伝える事ができ、自分自身も『これは接骨院でみれるもの、これは一度病院で検査した方が良いもの』との線引きが出来るようになりました。
医療機関に紹介する際に必要な紹介状の書き方を教わった事もあり、担当医師を指定して患者様を診ていただく事が出来る様になりました。
さらに、エコーにより視覚化でき、説明に深みができ、「説得」ではなく「納得」を得られるようになりました。加えて『エコーが無い治療院は怖いな』と思うようにもなりました。今では、「疑問に思ったらすぐにエコーを当てて確認をするという行動が出来るようになった」と思います。
何より学習する事が自分にとって楽しいことであり、それをすぐさま患者様へ提供し、感謝されるという、改めてこの仕事の楽しさを感じる事ができ、地域貢献していきたいと考えております。

 

プラン・料金(税込)

プラン(月額) ライト
¥9,800
スタンダード
¥19,800
プレミアム
¥39,800
セラピスト診断学研究所
ウチトレアカウント
SNS投稿画像作成
新規事業相談
PR動画制作

 

当プロジェクトは、「辛い痛みで悩む患者様を限りなくゼロにする」という治療家 元原の強い思いから生まれたプロジェクトです。

医療機関同士でやり取りされる
『診療情報提供書(紹介状)』を作成してきた
経験からデザインされた、
【いますぐ使える、医療機関への
紹介状テンプレート】
を、下記の資料請求フォームから申込された
方にプレゼントいたします。

    辛い痛みで悩む患者様を
    限りなくゼロにする

     

     

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